
トヨタ新型SF-Rの発売次期は2021年!3ナンバーボディサイズに変更され、左ハンドルにも対応する為グローバル化される。価格は180万円~。1.5L TNGAエンジン搭載性!新情報、性能や室内など画像付きで解説!!
新型S-FRは国際向けの車にシフトチェンジ

新型ヤリスWRカー開発が落ち着いたら次はS-FRの開発が再開するとのこと。
時期は2021年だ。
サイズにも変更があり、3ナンバーボディとなる。
詳しく見ていこう。
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トヨタの新型SF-Rの開発は中止したが..

トヨタのS-FRの開発は1度は凍結された情報があった。
しかし、ここに来て、正式な開発へ道が開かれた。
いくつかの条件付きだが、発売されるのは間違いない。
発売時期は2021年が濃厚だ。
東京モーターショー出品時には全てが未定であった。
しかし、そこで得た好評価やユーザーの反応がトヨタを動かしたのだ。
新型SF-Rの性能は?
開発は決定しているもののいくつか条件付きだ。
まず、国内線用の5ナンバーボディを海外の左ハンドル地域でも発売出来るようにする。
つまり3ナンバーボディとなる。
さらに、開発の時期については、
次期WRカー=R5クラスに参戦するヴィッツの開発に目処が付いてからとなる。
当初は2018年に新型S-FR発売とされていたが、2021年となる。
3年も延びたがその分当初計画していた物よりも高性能となる。
早くひと目見たいファンが沢山いるがここまで延びてしまうと今までの情報が全て消える事となる。
今まで企画されていた性能などは全て見直しとなった。
しかし、新たな情報がすでに関係者の間で出回っている。
次に、
価格やエンジンなどを見ていこう。
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S-FRの価格やエンジンなど

新型SF-Rと次期86は兄弟分にあたる。
次期86は新型SF-Rをベースにボディをやや大型化し、エンジンはターボ過給する。
そこから性能を読み解くと、
搭載エンジンは、
・新開発の1.5L TNGAエンジンとなる。
プラットフォームやアウトラインの開発は前回の企画ですでに開発間近だった為、
そこからブレはない。
正規の開発が再開すればすぐにでも発表出来るとの事。
尚、値段は180万円からとなる。
発売時期やそのボディカラーの種類などより詳しい情報が入り次第更新して行きたい。
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